患者さんの心に残るコミュニケーションを。「AIデンタル」

お知らせ

AIデンタル
患者さんの心に残るコミュニケーションを


患者さんの心に残るコミュニケーションとれていますか?

治療での問診や注意点、ホームケアのアドバイスなどをきちんと伝えることは大切です。
コミュニケーションをすることから患者さんの意識は変わっていくからです。

しかし、患者さん一人ひとりの理解度などを判断しながらコミュニケーションをするのはとても難しいのではないでしょうか。

また、来院時に処置内容やホームケアアドバイスを伝えても、帰宅して少し経つと「何をしちゃダメだったっけ?」「歯磨きのコツ教えてもらったけどわすれちゃったな」「歯磨き以外に何をすればいいんだっけ?」等、コミュニケーションが多いだけでは、どうしても忘れてしまいます。

本当に患者さんの心に残るコミュニケーションをとるにはどうしたらいいのでしょうか?


コミュニケーション不足で離れてしまう患者さん

正しいコミュニケーションが機能していないとどうなるのでしょう?

忙しい業務の中でせっかくコミュニケーションをとっていても、患者さんが内容を理解出来ていなかったり、アドバイスを忘れてしまうと正しいホームケアが出来なかったり、意識の低下から定期メインテナンスから離脱してしまうということが起きてしまいます。

逆に患者さんを教育し、自分の歯に対する意識を高めていくようなコミュニケーションをとれていると、「デンタルIQ」が向上し、医院だけでなく患者さん自身にもメリットのある状態になります。

ですが、こういったコミュニケーションを得意とするスタッフもいれば、苦手な方もいます。
診療時間などの関係で十分に時間が取れない医院さんもあります。

「あれを伝えたいな」と思っても、ご自宅に戻られた患者さんにアドバイスすることも難しいのが実情ではないでしょうか。


患者さんとのコミュニケーションをサポートする「AIデンタル」

そんなコミュニケーションをサポートするために「AIデンタル」を開発しました。
院内で収集した患者さんのデータを基に、一人ひとりの患者さんに合わせたメッセージをアプリを通じて送ることで、歯に対する意識を高めて正しいホームケアメインテナンス来院を継続出来るようにします。

これまでだと忘れてしまうアドバイスや自宅での注意点などをアプリを通じて送ることで、自分の処置内容や何をすべきなのかを忘れずにいつでも確認できます。

また、これまで時間の都合で伝えきれなかったアドバイスや自宅でのホームケアのサポートがこの「AIデンタル」を通して出来るようになります。 「AIデンタル」は従来の3ヶ月に一回のメインテナンス来院とホームケアをつなぐ「人とAIのハイブリッド型」のコミュニケーションサポートツールです。

しかし、「メッセージを送るだけで、患者さんの意識が本当に変わるのか?」と思う方もいるでしょう。
AIデンタル」は行動心理学などの考え方をベースにメッセージとシステムを開発し、配信される人の意識レベルに応じた内容の変化を設定しています。
これまでの画一的なメッセージでは実現できなかったその人だけのメッセージコンテンツと、意識へ定着させるための頻度や配信タイミングでサービスが考えられているため、緩やかにしかし着実に患者さんの意識は変わっていきます。

また、医院独自のメッセージ開発もでき、医院方針に沿った情報の発信や言い回しを再現することも可能です。 医院の中でもコミュニケーションの平準化することができ、スタッフごとのサービスの質を安定的にすることができます。 これは患者さんへのメリットでもありますが、医院方針に沿ったサービスを提供するためのスタッフ教育にも利用することができます。


先行導入医院さま、どんどん増えています

先行的に導入された医院さまに限り、導入価格の割引をしております。
先行の医院数に達しましたら、キャンペーンは終了予定ですので、気になられましたらお早めにご連絡ください。


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